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    海外

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    1: 2018/04/21(土) 01:04:53.18 ID:CAP_USER9
    写真4月11日~15日、さいたまスーパーアリーナにて、世界的な人気を誇る歌手、ブルーノ・マーズが音楽ライブを行った。しかし一部モデルが、客席の最前列で自撮りを行い、ブルーノを激怒させたとして大炎上している。

    「今回、問題となっているのは、モデルたちがインスタグラムにアップした動画です。 あるモデルの映像では、仲間と一緒に、ステージに背を向けて楽しげにポーズを取っているものの、 最後はブルーノが、2人に向かってタオルを投げつける様子が映っています。

    どうやら女性は、サービスでタオルをくれたと勘違いしていたようですが、
    ファンによると、ブルーノはマナーの悪い客に激怒していたとのこと。

    彼はライブ中のスマホ撮影を嫌う歌手として知られており、最前列で背を向ける彼女たちの行為には、我慢できなくなったのでしょう」(音楽ライター)

    今回、最前列にいた複数の女性たちが、スマホで自分を撮影しており、その多くが、フォロワーを大量に持つ人気モデルだった。 そのため今回の炎上で、モデルたちのSNSには批判が殺到。インスタグラムのコメント欄は、閉鎖される事態となっている。 この騒動が、テレビ番組にも影響している可能性があるという。

    「ブルーノは過去、情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に何度か出演しており、昨年来日した際も、 『スッキリ』に出演して『日本が大好き。日本に来た時は必ず“スッキリ”でパフォーマンスします』と語っていました。

    そして今回の来日ライブ期間、番組のテレビ欄には『大物ゲスト生ライブ』と記されていたことで、ファンの間では『ブルーノが出るに違いない!』と期待する声が殺到していたのです。 しかし本番では、なぜかブルーノは現れずライブの模様を数分伝えただけで終了しました。もしかするとブルーノは、今回の騒動で日本のファンに不快感を示し、急きょ出演を取りやめたのかもしれません」(前出・音楽ライター)

    今後、ブルーノの世界ツアーから、日本が外されることにならなければいいのだが。 
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102888/

    ブルーノ・マーズのライブ最前でセルフィーを撮った野崎萌香と七菜香が大炎上、問題視されるライブマナー
    http://wezz-y.com/archives/53998 

    【非常識モデル野崎萌香さんが原因で、ブルーノ・マーズ、ブチ切れ「スッキリ」出演ボイコットか? 】の続きを読む

    1: 2018/04/21(土) 11:04:40.67 ID:CAP_USER9
    YOSHIKI ポール・マッカートニーと夢の2ショット公開 「なんて刺激的」

     ロックバンド「X JAPAN」のリーダー・YOSHIKI(年齢非公表)が21日、インスタグラムに元ビートルズのロック歌手、ポール・マッカートニーとの2ショットを掲載した。

     「This afternoon with sir paul maccartney at the studio.What an inspiration!(今日の午後はポールマッカートニー氏とスタジオでご一緒している。なんて刺激的なんだ!)」と、英語で喜びを表現した。音楽スタジオ内で、ピアノやドラム、マイクをバックに並んだ2人。ポールはYOSHIKIの肩に手を置き、親密さがうかがえる。

     投稿2時間で17000の「いいね!」がつき、コメント欄には「わぁ!ポールさんとよっちゃんのツーショット 素敵です よっちゃんほこりです!」「ポール・マッカートニーとも交流あるんですね。流石です」「2 heros of mine(私の2大ヒーロー)」など、称賛のコメントが相次いだ。


    This after noon with sir @paulmccartney at the #studio.[yoshikiofficial]
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/21/0011184255.shtml

    【【朗報】YOSHIKIとポール・マッカートニーと2ショットができて大はしゃぎwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/08/05(土) 16:11:02.80 ID:3Sb0czGc0
    なんや

    【三大洋楽”ニワカ”が語り出すバンド!! グリーンデイ マルーン5 あとひとつは?】の続きを読む

    1: 2018/04/18(水) 22:24:10.10 ID:CAP_USER9
    ザ・ダムド、41年のキャリアで初めてUKアルバム・チャートのトップ10に入る見込みであることが明らかに

    ザ・ダムドは、デビュー以来41年のキャリアの中で初めて全英アルバム・チャートでトップ10に入る見込みであることが明らかになっている。

    ザ・ダムドは4月13日にトニー・ヴィスコンティがプロデュースした新作『イービル・スピリッツ』をリリースしており、週半ばの時点で最新チャートの5位にランクインしている。

    シングルでは“Eloise”のカヴァーが全英3位を獲得しているものの、アルバム・チャートでの最上位を記録したのは惜しくもトップ10入りを逃した1985年リリースの『ファンタマスゴリア』の11位となっている。

    「まだ完全に決まったわけではないけどね」とフロントマンのデイヴ・ヴァニアンは笑いながら語っている。「ただ、ようやく到達できたっていうのは嬉しいよ。長い時間を要したわけだからね。トップ10入りしたシングルはあったけど、アルバムは1枚もなかったからね。“Eloise”が大ヒットを飛ばした時ですら、(イギリスのコメディ女優でシンガーの)スー・ポラードのテレビ用の曲に負けたからね(その時はザ・ダムドの“Eloise”が3位で、ドキュメンタリー番組のテーマソングであったスー・ポラードの“Starting Together”が2位)。今回の競争相手は、カイリー(・ミノーグ)やマニックスだ。もちろん、ファンにはとても感謝しているよ。彼らがいなかったら、このアルバムは作られなかったからね。ようやく世に出すことができて嬉しいよ」

    バンドは先日、アルバムからのニュー・シングルとなる、カムデンの伝説的なライヴハウスであるココで撮影された“Look Left”のミュージック・ビデオを公開している。

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    https://nme-jp.com/news/53299/

    【【PUNKROCK】ザ・ダムド、41年のキャリアで初めてUKアルバム・チャートのトップ10に入るかも.....】の続きを読む

    1: 2018/04/18(水) 22:10:24.47 ID:CAP_USER9
    レニー・クラヴィッツが4年ぶりの新アルバム『Raise Vibration』を9月発売

    レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz)が4年ぶりの新アルバム『Raise Vibration』を9月発売。スタジオ・アルバムのリリースは2014年の『Strut』以来。通算11作目。今回もレニー・クラヴィッツがほとんどの楽器を自ら演奏。長年のコラボレーションであるギタリストのクレイグ・ロスが、ストリングやホーン奏者を除けば、唯一演奏に参加しています。

    レニクラ史上最もさまざまな要素を含んだという本作。タイトル・トラックはパワー・トリオ・ロックで、彼のピアノとストリング・セクションだけで公開されたバラード「Here to Love」、伝説の人物との出会いに触発されて書いた曲でレニクラが“サイケデリック・ファンク・コンクール・カントリー”と呼んでいる「Johnny Cash」などが収録される予定です。詳細は今後発表されます


    Lenny Kravitz details his upcoming new album 'Raise Vibration.' Mathieu Bitton
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    [source] https://www.rollingstone.com/music/news/lenny-kravitz-talks-overcoming-dry-spell-for-new-album-raise-vibration-w519119

    http://amass.jp/103840/

    【【懐かしの一発屋】レニー・クラヴィッツが4年ぶりの新アルバムをリリース!!】の続きを読む

    RedHotChili500

    1: 2018/04/17(火) 16:45:37.42 ID:bQ+P9bL10
    1 中 Around the World
    2 二 By the Way
    3 遊 Scar Tissue
    4 左 Californication
    5 一 Give It Away
    6 三 under the bridge
    7 捕 Stone Cold Bush
    8 右 Suck My Kiss
    9 投 Can't Stop 

    【【結論フルシアンテは偉大ww】レッチリの曲で打線組んだwww】の続きを読む

    1: 2018/04/15(日) 19:50:05.14 ID:CAP_USER9
    ボン・ジョヴィ、ロックの殿堂でリッチー・サンボラとリユニオン

    ボン・ジョヴィが、土曜日(4月14日)米オハイオ州クリーブランドで開かれたロックの殿堂入りの式典で、2013年にバンドを離脱したリッチー・サンボラ(G)、1994年に脱退したアレック・ジョン・サッチ(B)とリユニオンしパフォーマンスした。

    ラジオDJ、ハワード・スターンの紹介により殿堂入りした彼らは、「You Give Love A Bad Name」「It's My Life」「When We Were Us」「Livin' On A Prayer」の4曲をプレイ。リッチーが、彼の離脱後発表されたアルバム『This House Is Not for Sale』(2016年)のリイッシュー盤に収録される「When We Were Us」をライブ・パフォーマンスするのは初めてで、ジョン・ボン・ジョヴィとマイクをシェアする一幕も見られたという。

    ボン・ジョヴィは、デヴィッド・ブライアン(Key)、ジョン・ボン・ジョヴィ(Vo)、ヒュー・マクドナルド(B)、リッチー・サンボラ(G)、アレックス・ジョン・サッチ(B)、ティコ・トーレス(Ds)が殿堂入りした。 
    Rock & Roll Hall of Fame: Class of 2018. [bonjovi]
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    https://img.barks.jp/image/review/1000153999/001.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000153999

    【ボン・ジョヴィ、ロックの殿堂でリッチー・サンボラとリユニオンが実現するも、メンバー全員とんでもなく老け込むwww】の続きを読む

    2254_LL
    1: 2999/12/31(月)00:00:00 ID:0nI
    【ブルーノマーズ、24KMagicWorldTourさいたまスーパーアリーナ4/15感想「素晴らしいエンターテインメント!」「歌もダンスも小芝居も日本語も本当に良かった!!」】の続きを読む

    Muse_rainichi

    1: 2017/12/07(木) 14:24:02.46 ID:Ye4ir88u0
    あの声と曲のカッコよさどうなっとるん

    【UKロック最強バンドってmuseだよな!!! 】の続きを読む

    1: 2018/04/13(金) 21:58:35.27 ID:CAP_USER9
    リッチー・ブラックモア、一度限りでディープ・パープルでライヴをやりたいと語る

    レインボーのリッチー・ブラックモアは一度限りでディープ・パープルとしてのライヴをやりたいと語っている。

    1997年以降、ブラックモアズ・ナイトに専念していたリッチー・ブラックモアだが、2016年に19年ぶりにリッチー・ブラックモアズ・レインボー名義でハード・ロックに復帰を果たしており、2017年にもイギリスで3公演を行っている。

    これまでも自らのディープ・パープルに対する思いを語ってきたリッチー・ブラックモアだが、4月4日に日本先行発売されたレインボーのライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』のDVDインタヴューで、ディープ・パープルについて次のように語っている。

    「ディープ・パープルの残っているメンバーと、僕らは憎み合ってないということを示すために一度、そうおそらく一度限りのライヴをやりたいんだ」と彼は語っている。「それで、『ほら、みんな、第2期のラインナップを好きだったファンにためのライヴだよ』っていうね。それが最初の僕の考えだったんだ。でも、ディープ・パープルのマネージャーと話している内に複雑になってきてね。彼らはお金を求めてきたんだよね。それで、旧友が集まってみるものじゃなくなって、『演奏して、いい時間をすごう。聴きたいファンはたくさんいるぞ』ってことになったんだ」

    「マネージメントやエージェント、プロモーターが関わると、複雑になってしまって、『これはあまりに面倒じゃないか』ってみんなが電話してくることになったんだけどさ。でも、昔の連中と1回ライヴをやるのは問題ないよ。そして、それで終わるっていうね。ファンのためなんだ。やらなきゃいけないわけじゃない。みんなに僕らがなお友人であるっていうことを示すためにやるのは問題ないよ。僕らは歳もとって、ジョン(・ロード)も亡くなって、誰が次に亡くなるか分からないんだからね」

    「友好的な集まりだったらね。でも、知ってるかもしれないけど、ビジネスとなると友情がなくなってしまうんだ。全部、お金やビジネスになってね。残念ながら、僕らはお金を稼ごうとする人と付き合わなきゃいけないわけで、それがいつも問題なんだ」

    ライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』は2017年6月にイギリスで行なわれた3公演を収録しており、日本限定のボーナスCDは“Land Of Hope and Glory”、“I Surrender”、“Waiting For A Sign”の3曲入りで、いずれも初CD化になる。  
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    https://nme-jp.com/news/53053/

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